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イルミネーション@さいたま新都心駅&ケヤキ広場
昨日、さいたま新都心に行く用事がありました。夕刻のケヤキ広場、さいたま新都心駅のイルミネーションがきれいでしたよ。私の腕ではその美しさの10分の1もお伝えできませんが、しばしご鑑賞を。
(画面の上でダブルクリックすると写真が大きくなりますよ)
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私が主宰するボランティアグループ「サークルポプラの木」は毎年1回、語りと音楽を楽しむ大人のためのコミュニティコンサート『Salon de 香日向』を開催しています。サークルポプラの木は14年前、地域の有志と共に立ち上げたグループで、毎年大人のためのコンサートの企画を中心に活動し、毎回多くの皆さまにお越しいただき皆さまと楽しいひとときを過ごしてきました。。今年は14回目の開催となります。日時等は以下の通りです。
いつもと趣向を変えて、今回の語りはあるボランティアの体験談を語っていただきます。日本とは全く違う環境の中で生き抜く子どもたちがテーマです。暑い真夏の昼下がり、涼しいお部屋でアットホームで心豊かな時間を一緒に過ごしませんか?美味しいコーヒーサービスあり。入場料はお一人様200円。 大人のための、というのは大人企画というだけで、音楽やお話がしっかり聞ける小学生などはご参加OKですよ。香日向に限らずどなたでも。是非、皆さまお揃い合せてお越しください。心よりお待ち申し上げます。
日時 平成28年7月18日(祝) 午後3時30分~(開場3時)
場所 幸手市コミュニティセンター集会室
内容 大人のためのコミュニティコンサート
『Salon de 香日向』
第1部 ボランティア体験談
第2部 ピアノコンサート
バッハ 無伴奏チェロ曲より 前奏
ショパン 別れの曲(エチュード作品13より)他
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議員になってこの方、庭の手入れをする時間がガクッと減りまして、わが家の庭は花たちが「生存」をかける”サバイバル”な空間と化しています。私の議員生活がほぼ5年を経過するということは5年間、ほとんど世話もされないで、それでも季節になると花を咲かせてくれる花たち。力強く生き抜いてきた花たちへの愛おしさも込め、その面々をご紹介いたします。ご笑覧のほどを。
ユキヤナギとボケ 白とオレンジ、私の大好きなコントラストです。今年も咲いてくれてアリガトウ
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ムスカリ ”芝生にこぼれ種”の図。水やりもそこそこな状況に、「鉢の中では生き残れない」と考えたか…。
下はスイセンとモクレン 何年振りかにどうしたことか花をつけたスイセン一輪。葉ばかり茂るスイセンを一度は抜こうとしたことも。しかし、その気高く白く凛と咲く(写真は手ブレてますが)姿と生命力に脱帽。モクレンはここ数年は開花前の蕾を鳥が啄ばみ、咲いたときはボロボロでした。今年はナゼか鳥害を免れました。今日の雨で花弁は庭に散って…。
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お盆が過ぎてから、関東地方は随分秋らしくなってきました。そう言えば、蝉の声も聞かなくなりましたし、日も短くなりましたね。
今日、庭を見たら、シュウメイギクが1輪、咲いていました。上手に撮れたものではありませんが、秋の雰囲気をお届けしたいと思います。併せて、ここ数日の風景も掲載いたします。議会一般質問の原稿づくりに疲れ果てていますが、今回も「超大作」になりそうで、削るのに頭を絞っています。ツカレマシタ(笑)
♥ということで、ほっと一息…、Break time.