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幸手市議会議員全員協議会開催さる

2012.08.28

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いよいよ9月議会

 昨日は、幸手市議会議員全員協議会が開催されました。この会議では、市政の報告や諸連絡とともに、今議会の議案が手渡されます。

 今議会は平成23年度決算が主な議案となりますが、一般会計、特別会計の他、水道会計決算、社協やシルバー人材センターの決算など、その資料の量たるやものすごい量です。今年度予算の補正や条例、人事案などその他諸々の議案を積み上げると10センチくらいはあるでしょう。この資料の束とどう格闘するか・・・。

 頑張らんといけません。

公約実現! インターネット議会中継 

2012.08.23

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インターネット議会中継がついに実現!!

 1年半前、選挙で公約として掲げていた
「インターネットで議会中継を」
がついに実現します。市民の皆様から出されていた要望を引き継ぎ、特別委員会にかけ1年間の調査研究の末、今年度予算化されました。
 9月議会はまだ試行ということで、機材の調整と、映像は議場のモニターに、配信は役所内のみ。画面はズームインや横振りなどはせず、質問者を前から捉えた撮影となります。
 
 12月議会から本格稼働し、ライブ中継の映像が一週間くらい、その後編集された画像に切り替わり、約1年間ずっとアップされることになるようです。議会が終わって3か月後に議記録が掲載されるのは従来通りです。

 聞いたところによると、議場のモニターは顔のシワまで映るほど鮮明な画像なんだとか。それが困っちゃいますねぇ(苦笑)。

H24 9月議会に向けて

2012.08.23

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9月議会「市政に対する一般質問」を提出

 いろいろ悩みましたが、私は3項目を通告しました。本当はもうちょっと質問したいことはありましたが、今回は教育問題に集中です。

 まだ、他の議員の内容はわかりませんが、私は

1.小中学生の学力向上について
2.教育相談(いじめ・不登校・非行)について
3.幸手市地域防災計画の見直し状況について
の3点にしました。

 受付番号が8番だったので、登壇は多分、一般質問2日目の最後くらいではないかと思うのですが。前回は予定通りの登壇とならなくて傍聴に来てくださった方にご迷惑をおかけして本当に申し訳ございませんでした。

 詳しくは後日お知らせします。 

世は”オセロゲーム”の如きなり

2012.08.20

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時勢

 議会一般質問通告期限が近日に迫り、質問項目を絞ることができずに困っております。

 6月議会では質問が7項目にも及んで、質問者に与えられた持ち時間45分を使い切る状況となり、「ちょっと長かった」とか「冗漫だった(共産党発行「民主幸手」)との評価をいただきました(苦笑)。しかしですよ、わが市のあらゆる分野に重要な課題が山積しているのですから質したいことが一杯あって当たり前だと思いませんか。

 数年前、リーマンショック、そしてプライムローンなどが世界の経済を冷やした頃、日本の行く末に感じた停滞感。本当に世の中が”沈殿”したように重苦しい雰囲気がありました。
 しかし、今、本格化する少子高齢化、原発・エネルギー、消費税や円高、ギリシャ問題など様々な問題を抱えながらも、世の中はアイディア次第で一気に表と裏がひっくり返るオセロゲームのような時代を迎えているように感じます。

 組織にしろ、個人にしろ、生き残りをかけた勝負の時です。以前、八潮市長の「地方は一自治体としてどうやって力を行使していくかがますます問われていく」との言葉をご紹介しました。柔軟な発想と視点を忘れることなく、市政を質していきたいと思います。

 さて、今日は情報収集に頑張って参ります。

パネライ「ラジオミール」のルーツに立ち返った新作復刻モデルが、なによりも“特別”なワケ

2012.07.27

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パネライスーパーコピー 代引き「ラジオミール」のルーツに立ち返った新作復刻モデルが、なによりも“特別”なワケ
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パネライが、そもそもはイタリア海軍特殊潜水部隊のために開発された軍用時計であったことは、よくご存じのとおり。その最初のモデルが完成したのが1938年。パネライが特許をもつ強力な夜光塗料をインデックスに使用することから、その夜光塗料と同じ「ラジオミール」と名付けられたのです。

そんな「ラジオミール」のルーツに立ち返った魅力的な新作が登場。第2次世界大戦で使用されたパネライの初めての時計を完全再現した復刻モデル「ラジオミール カリフォルニア-47MM」です。

ブラウンのグラデーションダイヤルに、ゴールドのローマ数字とアラビア数字を組み合わせた独特のインデックス、ダイヤル外周にレイルトラックを配しているのが特徴。また、オリジナルが軍事機密の精密器機であったことからそうであったように、ダイヤルにブランド名を記していないのも大きな注目点です。

風防もオリジナルと同様にプレキスガラス®を使用。針はブルースティール。ケースは最新のAISI 316Lステンレススティールを採用しつつ、長年使用したようなエイジング仕上げをパネライで初めて採用。ムーブメントも、もちろん、最新鋭の高精度キャリバーで裏面で眺め楽しむことができる。と、随所に見どころが満載なのがうれしいです。

そしていちばんの素晴らしさは、これがレギュラーモデルであること。実は、この初めての時計はこれまで何度も復刻されているのですが、いずれも限定モデルで入手が困難であった。しかし今回はレギュラーなので買い逃すことがない。パネライ好きには最高の朗報なわけです。うーん、欲しいぞ!

ラジオミール カリフォルニア-47MM
パネライのラジオミールの時計
手巻き、SSケース、ケース径47mm、カーフストラップ、10気圧防水。96万円(税抜)
パネライのラジオミールの時計
パネライのラジオミールの時計
パネライのラジオミールの時計
【問い合わせ】
オフィチーネ パネライ
0120-18-7110

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