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市内をぐるっと一回り 権現堂 part2

2013.06.01

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あじさいの表情ア・ラ・カルト

 色とりどりのあじさいです。いろいろな種類が混植されています。

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市内をぐるっと一回り 権現堂

2013.06.01

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まつりの前の静けさ

 高須賀池から権現堂堤へ。青々とした早苗の間のシラサギ。のどかな風景です。
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 あじさい祭り開催を明日に控え、準備に余念のない桜堤保存会の方。草を刈る音が静寂の中に響いて。
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市内を一回り 高須賀池

2013.06.01

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市内をぐるっと一回り~高須賀池~

 昨日は梅雨入り宣言も吹っ飛ぶような暑い1日でしたね。権現堂のあじさいを”取材”に行く途中、高須賀池公園に寄ってみました。炎天下の公園、釣り糸を垂れる人、グランドゴルフを楽しむグループなどが思い思いに。
 
 飛び交うチョウの写真を撮ってみましたが・・・、「こりゃこりゃ、動き回るなヨ」。公園内、池に面してたたずむ「風車」。NPO法人が設置したもので「ホタルの飼育をしています」の看板が。

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権現堂のやぎの「メィメィ」

2013.05.31

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権現堂の2頭のやぎの名前が決まりましたよ

  権現堂で飼育されている2頭の「ヤクシマヤギ」の名前が決まったようです。(5月30日 埼玉新聞より)

 3歳の黒色やぎが「なな」ちゃん、白色やぎが「さくら」ちゃんと命名(メィメィ)されたそうです。286通の応募があり、11人が「なな」、45人が「さくら」に応募。
 「毎日、畳2畳分の草を食べて愛嬌をふりまいている」そうですから、権現堂に行かれた時は見てあげてください。下は4月に撮った写真です。
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新旧素材混在して流通 ごみ袋

2013.05.31

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改めて調べてみました 

 私たちがごみ出しに使っている黄色い袋。最近また「裂けやすい」という声をお聞きしましたので、改めて調べてみました。結果をお知らせいたします。

<幸手市のごみ袋の作成経緯>
平成18年 有料化開始(日本の事業者による国外制作)
平成24年 ごみ袋作成業者変更(日本の事業者による国内制作)
       「裂けやすい」との声が出る
      業者と検討し、「強化剤」注入する
       依然、裂けやすいとの声減らず
平成24年 素材変更契約を実施
平成24年 11月頃から新素材のものが流通し始める
平成25年 1月広報紙にてお知らせ
平成25年 2月 市民の皆さまの声により 透明な袋→着色を濃くする
現   在 新素材・旧素材混在で流通中

となっています。
 市民の皆さまの声に応えて、担当課でも見直し・改善を行っておりますが、今はまだ新旧混在しての流通となっており、今しばらくはご理解いただきたいということです。なお、新素材は「低密度ポリエチレン」で、焼却時に有害ガスの発生を抑制する素材となっています。

左からごみ袋の変遷。写真右端が新素材のものです(さっちゃんマーク付き)。
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