記事一覧

スーパーコピーブランド時計N級品専門店

2019.01.13

スーパーコピーブランドN級品激安通販専門老舗,スーパーコピーバッグ、財布、靴、 時計、ベルト、スカーフ,コピーブランド商品通販,楽天ブランドコピー,人気 激安ブランド 販売店,高品質と安心をお届けいたします,安心と信頼ブランド激安屋!

スーパーコピーブランド激安通販優良店!ブランドスーパーコピー(N級品)商品。2019春夏最新品コピーブランドのスーパーコピーバッグ,スーパーコピー腕時計,スーパーコピー財布,スーパーコピーサングラス,スーパーコピーベルト続々入荷中!

当店のスーパー コピールイヴィトン、シャネル、エルメス、グッチ、ボッテガ、クロエ、ミュウミュウ、 ジバンシー、 プラダ、セリーヌ、ゴヤール、ブルガリバッグ、財布コピー商品は他店よりも質が高く、金額も安くなっております。

スーパーコピーブランド専門店
スーパーコピー時計N級品
ブランドバッグコピー
スーパーコピージュエリー
スーパーコピー財布N級品
マフラースーパーコピー
スーパーコピー服&小物
スーパーコピー靴
スーパーコピーベルトN級品
スーパーコピーサングラスN級品
スーパーコピーマフラー/スカーフ専門店
スーパーコピージュエリーN級品
ロレックス時計スーパーコピー
ウブロ時計スーパーコピー
カルティエ時計スーパーコピー
ブライトリング時計スーパーコピー
パネライ時計スーパーコピー
パテックフィリップ時計スーパーコピー
オメガ時計スーパーコピー
ブルガリ時計スーパーコピー
シャネル時計スーパーコピー
フランクミュラー時計スーパーコピー
タグホイヤー時計スーパーコピー
IWC時計スーパーコピー
ルイヴィトンバッグスーパーコピー

祝 成人式

2019.01.13

アイコン

新成人の皆さん、おめでとうございます!

今日はアスカル幸手にて幸手市成人式が挙行されます。選挙年齢の引き下げなどがあっても「今日から大人の仲間入り」という意識は変らないのかな。新成人の皆さん、おめでとうございます。

将来を見据えた時、安定感より不透明感を感じてしまう昨今ですが、今日まで皆さんを育んで下さったご両親やご家族への感謝を忘れず、これまで培ってきたチカラを信じて、全国、世界のどこにいても誇りを持って歩んで行かれますよう願っています。

一つ餞け(はなむけ)の言葉を贈るとしたら、私は「リアルな世界を大切に」ということを伝えたいと思います。ネット環境を当たり前として育った皆さんですから、ネット上にもいろいろな関係性を持っていると思いますし、コミュニケーションツールとして我々以上に上手に使いこなして、使い分けているものと思います。それはそれとしても、私はまずは 目の前の友だちや事柄との触れ合いや関係性を大事にしてほしいと。そう思うのです。

生身の人間関係は時に煩わしいこともあるでしょう。恋愛だって、恋愛ゲームのようにはいかないかも知れない。リセットも簡単ではない。でも、この人間臭い営みこそ、人間の人間たる所以です。先日聴いた話しです。霊長類、猿やゴリラと人間の決定的な違いは、「血縁関係がなくても助け合うことが出来る」ことだというのです。これが進化を分けたとも。一般に猿の群れの多くはボスを中心とする血縁です。勿論、人の世界でも最小単位は家族であり、親戚も含めた血縁の繋がりも大きな意味を持っていますが、社会の構造の中では圧倒的に多数の非血縁者と共にこの社会は構成されている。そのことを是非、心に留めて社会の構成員となってほしい。とそう思うわけです。

まあ、こんなことを言ってると時代の遺物と言われるかも知れませんね(笑)。今日の式典、私もご招待を受けています。式典ではシノゴノという立場にはありませんので、静かに今後のご多幸、ご活躍を心からお祝いしたいと思います。新成人よ、頑張ってね。


アメリカが大変なことに

2019.01.12

アイコン

政策の対立で予算が宙吊り

アメリカの大統領と議会の政策対立。 12月25日のブログでも取り上げましたが、この対立で予算が成立せず、公務員の給与支払いが未だに滞っていると。

昨日のテレビニュースでは、公務員にアルバイトで急場を凌ぐようお触れが出ているとか。問題はメキシコとの間の壁建設の是非。これがまた、国民の間でもその是非が拮抗しているという。どちらも引けない。

スゴイ国ですね。今は少し、トランプ大統領の独裁的雰囲気もありますが、流石民主主義国家。しかし、ここまでやるかという政治状況ですよ。もし仮に、日本で同じことが起きたらどうなるか。想像もできませんね。世界は今、大揺れに揺れています。大国の思惑が入り乱れて、この覇権争いはどう終息するのか。
幸手市という小さな小舟に乗り組む私たちも気が気ではありません。言えるのは、少なくともこれからの10年で世の中は様変わりするということ。生活を守る基礎自治体の自治能力も問われる。

さて、今年は選挙イヤーです。
幸手市は4月の統一地方選挙で県議会議員選挙と市議会議員選挙、そして、夏には参議院選挙と県知事選挙。更に秋には市長選挙が控えています。皆さまにはそれぞれの選挙にご関心をお持ちいただき、一票を無駄にすることなく投票をお願いいたします。
「誰がやっても変わらない」?
いいえ、そんなことはありません。 民主主義の国で、投票率が20%や30%台と冷めている場合ではありません。まずは有権者が権利を行使する。選挙に投票する。ご家族やご知人にも是非お広めください。

民主主義の先輩国として手本にするには、アメリカもイギリスも不安定ですが、しかし、民主主義とは元来不安定なものです。任期があって、いつでもリーダーを変えることができる仕組みが組み込まれているのですから。そして、世の中を変えるキャスティングボードは有権者の皆さまの手中に。

松田まさよ議会活動報告会のお知らせ

2019.01.12

アイコン

少し遅めの報告会です

このところ風も強く寒い日が続いていますがお変わりございませんか。お正月を挟み、また、少し思案することがあって時期が少々遅れてしまいましたが、12月議会の活動報告会を以下の要領にて実施いたします。皆さまには万障お繰り合わせの上是非ご来場賜りますようよろしくお願いいたします。

『松田まさよ12月議会報告会』
日時 : 平成31年2月10日(日) 午後2時30分から
場所 : 幸手市コミュニティセンター集会室
内容 : 12月議会活動報告&新春意見交換会
※いつものことながら、会場設営にご協力お願いいたします。2時?

先日来、いろいろな皆さまとお話しする機会がありました。私の気付かない様々なご意見を伺うにつけ、議員活動の背景として、皆さまと膝を交えてお話をすることの大切さをしみじみ感じます。皆さまのご意見を是非、お聞かせください。また、松田まさよ議員2期8年を皆さまと一緒に振り返りたいと思っています。よろしくお願いいたします。

新春早々 バッドニュース

2019.01.09

アイコン

市発注の業務委託で法令違反 「個人市県民税データ入力業務等の受託者における契約及び法令違反について」(市の報告)

昨日の午後、突然市の職員の訪問を受けました。そして、上記を表題とする報告を受けました。要するに、市が発注しているデータ入力業務等の受託者が市の許諾を受けず業務を再委託、再々委託していたことが同社の内部調査で判明。実害はないがこれは法律に違反する行為であり、ことは重大として、午後4時にプレス発表を予定しており、その前に議員宅を行脚して説明しているという。12月に受託者から報告があり、これまで内部検討をしていて議員への報告が今になってしまったと。まずまず、これまでもいろいろな不適正な事務処理問題がありましたが、こんな丁寧な対応は始めてのこと。一体何が問題なのか。少し検証をしてみたいと思います。

まず、職員が持参した報告書から、抜粋して転記します。
1.概要
市がAGS株式会社と委託契約を交わした平成28年度及び平成29年年度のデータ入力、市県民税特別徴収税額決定通知書の封入処理において、市の許諾無く再委託(再々委託を含む)していたことが判明。受託者への調査等によると再委託(再々委託含む)先から外部への特定個人情報を含む個人情報の流出は発生していない。
2.原因
マイナンバー制度及び関係事務が平成27年度から開始運用されており、再委託の許諾授受の徹底が重要視されているところ、受託者のAGS株式会社においてその認識が希薄であったこと。また、AGS株式会社社内の管理者の交代に際し、厳格な事務処理を継続できる体制が維持できていなかったことによるもの。
幸手市としてはAGS株式会社から再委託の許諾済申請がなかったため、業務の再委託があるということを把握できていなかった。
3.これまでに行った対応
AGS株式会社(再委託業者含む)に外部への特定個人情報を含む個人情報の流出がなかったことを確認するとともに、管理監督の強化を実施した。
4.今後の対応
今回の状況を厳しく受け止め、従来以上にAGS株式会社(再委託業者含む)に対し特定個人情報を含む個人情報の管理を徹底させ再発防止に努める。

というもの。
では、問題のポイントは何か。明らかな法令違反。これは確かに問題です。受託者の認識の希薄さ、社内厳格な事務処理を継続できる体制が維持できなかったというのも見逃すことはできません。ここの反省無くして次の契約を継続することはできない。我々議員にとっても、それくらい大きなポイントです。特に今回は契約条件が明らかに履行されなかったという事実が、実害がなかったというだけで、また、受託者から自発的な報告があったということで帳消しとするのか、なるのか。市民の情報、すなわち財産を守るという視点から次期契約を見据えれば、そこもポイントです。

そこで、この件が入札等にどんな影響を与えるのか。どんなペナルティが科されるのか聞いてみました。「それはこれから庁内の入札指名委員会などで検討される。さらにAGSと同様の委託をしている県内自治体とも協議していく」とのこと。県内で同様の契約をし、同様の契約不履行・法令違反を被っている自治体が、本庄市など複数あるようです。今後のことは、市の入札指名委員会及び協議体の結論を待ちたいと思います。

しかし、私がこの報告の中で気になるのは、2の後段「幸手市としてはAGS株式会社から再委託の許諾済申請がなかったため、業務の再委託があるということを把握できていなかった」という件です。許諾申請がなかったから把握できない。契約条件の履行を発注者がチェック、確認できない。こんな契約って、アリですか?ここに問題はないのでしょうか。ここはポイントです。
また、管理監督の強化とは一体誰が何をどのように強化したのか。気になります。さらに受託者に情報管理の徹底と再発防止を求めていますが、今回の法令違反は先にものべましたが、法令の改正に許諾申請事務が追いついていなかったことに起因している。法律改正に後れを取らないというのは事業者の鉄則でしょうから、法規担当者の意識改革は必須でしょうが、今回のケースを発注者サイドからみれば、申請書さえ提出されていれば問題なかったという事案です。

しかし実は、ここにも大事なポイントあり。今回、この報告では発注者の責任には全く触れられていないし、反対に受託者に全責任があると言っているようにも感じますが、「許諾」というカードに権限を持つのは発注者です。申請が出された後、問われるのは再委託者、再々委託者の責任遂行の妥当性を見極める発注者の調査能力です。発注者の調査力が問われることに。そこをどう考えているのか。これも大きなポイントですね。

さて、今日の新聞朝刊でどのような扱いとなっているのか。新聞をとっておられる皆さまには私がお話ししたポイントも含め是非、ご確認をいただけたら。もう朝刊が届いている時間ですね。よろしくお願いいたします。

ページ移動