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腕時計市場特色の設計

2019.01.05

品鑑高級時計
近年メンズを中心に人気が広がってきているストリート系のファッション。よりイケてるメンズになる為のポイント、コーデやブランドなどなど細かく解説していきます!

プレゼントに高級の腕時計を送ります

ファッション。 ダンスをはじめたけどどういう服がダンサーっぽく見えるかわからないという方に向けてダンサー御用達の人気ブランドを17選まとめました。
腕時計市場特色の設計

人気のブランド、 辛口アイテムのスニーカーを使ったきれいめファッションも。メンズの目をくぎ付けにしちゃうきれいめファッションを幅広くピックアップ。使えるきれいめコーデを見つけ ... デートに、ワークアウトに!

高尚・上品な風格
最新の流行を取り入れたファッションブランドに関わることができるチャンス! 最新のファッショントレンドにも詳しくなれますよ。

青森県の最新ファッションブランド
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明けましておめでとうございます

2019.01.04

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皆さまには良き年をお迎えのこととお慶び申し上げます

昨日は九州地方で震度6弱の地震が発生するなど、年頭から心配な事態も起きていますが、全国的には穏やかなお正月となりました。皆さまはいかがお過ごしでしたか?

私は郷里の老親と年末年始を過ごしておりました。今年は米寿を迎え、介護保険制度に助けられながら何とか暮らしています。年々老いを感じますが、食べ物が美味しいと言うのがせめてもの安心材料です。老親の老い、孫の成長など、日々の経験をもとに、今年も生活者の視点で頑張って行きたいとの思いを新たにいたしております。皆さまには本年も変わらぬご指導、ご支援をよろしくお願い申し上げます。

♥本日よりまた、ブログの更新をして参ります。こちらもよろしくお願いします。

本年も大変お世話になりました

2018.12.29

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平成最後の年の瀬に

昨日は官公庁の御用納め。いよいよ今年もあと2日となってしましましたね。皆さまには年末最後の掃除や買い物などお忙しいこととお察しいたします。また、今年の漢字「災」が物語るように全国の多くの地域が地震や台風などの大きな被害を受けました。今また寒波の到来が気になりますが、被災地の皆さまの生活再建進みますようご祈念申し上げる次第です。

さて、私はというと、今年は還暦を迎えました。60歳です。しかしまあ、私の場合、まだまだ完熟には程遠いなあとつくづく。議会においては先輩議員からいろいろ学ばせていただきましたし、また、職員の皆さんにもいろいろ質問にこたえてもらって、少しは視野が広がってきたかなあと。

来年は年号も変わります。心機一転。皆さまに更にご指導をいただき、市民本位な市政の進行、幸手市の活性化に向け、私も更に頑張っていきたいと思っております。
皆様には来年もどうぞよろしくお願いいたします。

♥さて、このブログですが本日より新年明けまでお休みとさせて頂きます。皆さまにはお風邪などひかれませぬよう。良いお年をお迎えくださいませ。


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就労パスポート 来年度中に導入

2018.12.25

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精神障害者の就労支援で進展

すみません。今日、第3弾のブログです。

たった2日間の新聞でこんなにいろいろまことが動いている。しかも国主導で。本来、私たちの生活に一番身近な基礎自治体である市区町村がそれぞれの創意工夫で取り組むべきことまで国が主導しているようにも見えるほど国の動きが激しくなっています。また、地方はそれをこなすだけでも精一杯という循環。しかしまあ、県や市町ではなかなか情報が伝達されにくいところ、国の政策なら新聞など報道機関が取り上げてくれるのでわかりやすいといえばわかりやすいし、国民福祉の均衡から考えるとこれも仕方ないことかもしれませんが、本当に、これからの国の動きから目が離せませんね。

さて、今回の話題は精神障害者の就労支援のため、厚労省は、一人ひとりの障害の状況などを盛り込んだ「就労パスポート」を来年度中に導入。必要な配慮や強みをあらかじめ企業側に知ってもらうことで、採用や職場への定着に繋げたい考え。 パスポートは、ハローワークなど障害者の就業を支援する公的機関が、本人とともに作成する。というもの。

まだまだ様々な課題はあるようですが、外見でわかりにくい体調の波なども配慮できる仕組みとする方向で調整しているという。寄り添う気持ちがあれば、新規事業としなくても現行の仕組みの中でも対応できたのではないかとも思えますが、それはともかく、私は良い方向性だと思います。

このテーマでは、今秋、埼玉県教育局も含め、障害者の雇用水増し問題が発生。その際には、障害をお持ちの方たちが情報を開示されるのがいやで登録をしないケースもあるとされていました。今後、このパスポートが普及するかどうかはそのようなデリケートな部分をクリアすることが第一ではないかと思います。プライバシー問題も含め、労使双方にとって使い勝手の良い仕組みが構築されることに期待です。

♥しかし、それにしてもです。先にも述べましたが、少し大枠で今の社会情勢を見たとき、あまりに国の施策が整うと、財政の厳しい地方自治体は、ひも付でないと何もやらない、腰が上がらない。また、国の動向の様子眺めとということになり兼ねない。地方創生だってなかなか地方では有効な政策が立ち上がらないから国が手を出す口を出す。まるでいたちごっこ。幸手市も基本、補助金のないことは事業化・予算化に抑制的です。
そして、地方分権の掛け声とは裏腹に、中央集権が進む。是非の判断は難しいですが、国のプライマリーバランスも厳しい折りです。ここ10年は踏ん張りどころ。国の施策は、市民、国民生活のQOL維持・向上策として、それはそれでいいということなのでしょう。

2020年をめどにスマホで服薬指導

2018.12.25

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処方箋 自宅で入手可能 在宅医療後押し

今日の日経新聞から。新聞のまとめ読みがバレますね(笑)。今日のブログ第2弾です。

厚労省は患者が自宅にいながら処方箋を入手できる仕組みを作る方針を固めた。テレビ電話での診察は4月に解禁されるが、今は薬を受け取るには薬局に出向き、薬剤師の対面指導を受けねばならない。スマホなどオンラインでの服薬指導を全国で認める。将来は診察から薬の受け取りまで一貫して在宅でできるようにし、なるべく入院を減らして膨らむ医療費を削減する一助とする狙い。

とのこと。高血圧症や糖尿病といった慢性疾患を抱えた患者らがこうしたオンライン診療などに切り替わっていけば病院の混雑が緩和。外出が不自由な高齢者も在宅で投薬まで完結できれば、入院せず家で療養しやすくなり、更に電子処方箋などの一連の対処は今後増える在宅医療への備えにもなる。スマホ診療が広がれば高齢者や在宅患者だけでなく平日に病院に行きにくいビジネスパーソンや子育て中の母親が医師の診療を受けやすいという利点もあるということです。
ただ、日本薬剤師会は対面の服薬指導が「安全な薬物療法を確保する上で極めて重要」とし、オンライン指導には一定の制限が課せられる方向だということです。

ちなみに、薬は薬局が宅配する図式です。

現在、薬剤師法などで義務付けられている継続的な服薬指導が十分できていないという現状もあるらしく、厚労省の調剤薬局への調査では、薬を渡した後の服薬指導は8割が必要だと感じているものの、実施しているのは4割。患者宅への訪問などをする薬局も半数余りだというのですが皆さまの実感としていかがでしょう。
訪問等ができない主な理由は小規模な薬局が多いことによる人手不足だというのですが。

さて、幸手市の公共交通問題の改善を求めている私としては、この方式は通院患者の交通問題にも一助となるのではないかと思いますが、気になるのは、薬局が薬を宅配する仕組みが機能するのかどうかということです。薬局に余力がないのに調剤師が宅配していては薬局の人手不足に拍車がかかる。それを宅配便で配送するとなると、今度は宅配会社の人手不足と宅配料の患者負担問題が出てくる。診療から薬まで一貫した在宅医療は7月から愛知県、福岡市など国家戦略特区の一部で始まっているそうですが、その辺はそのような検証結果となっているのか。

さて、幸手市は利根医療圏に所属し、「とねっと」という医療機関での電子カルテ共有化事業が進められていますが、なかなか普及が難しいと聞いています。市民生活の利便性向上と合理化を含む財政問題は、これに限ったものではなく、幸手市でも消防2署所体制→1署所体制へ、という事例もあり、今後、いろいろな分野で顕著化してくるのではないかと推測します。

今後10年間で世の中は様変わりする。それを肝に銘じて。時宜を逸しない対策を進めていくことが益々重要になって行きそうです。

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